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【無料】Virtual Joystick Pack | スマホゲームの操作を簡単に実装できるジョイスティック素材集

Unity Asset Soldier | 【無料】Virtual Joystick Pack | スマホゲームの操作を簡単に実装できるジョイスティック素材集

モバイルゲームの開発で欠かせないのが、画面上での操作を可能にするジョイスティックです。今回は、無料で手に入れられる「Virtual Joystick Pack」をご紹介します。このアセットを使えば、スマートフォン向けの操作画面を驚くほど簡単に作成できます。

詳細はこちら:Virtual Joystick Pack

目次

Virtual Joystick Pack とは

Virtual Joystick Pack」は、 Unity の Canvas 上に配置するだけで、すぐに使える仮想ジョイスティックを提供してくれる便利なツールアセットです。

スマホやタブレット向けのゲームで、キャラクターを動かしたり視点を変えたりする機能を、難しいプログラミングを最小限に抑えてあなたのゲームに追加することができます。プレハブをドラッグ & ドロップするだけで、すぐに動作する操作パネルが完成します。

Virtual Joystick Pack の特徴

このアセットを活用することで、モバイルデバイス特有のユーザーインターフェース( UI )を短時間で構築することが可能です。

11 種類の豊富なデザインバリエーション

このパックには、全部で 11 種類の異なるジョイスティック プレハブが収録されています。黒、白、青、赤といった基本的なカラーバリエーションはもちろん、水平方向のみ、あるいは垂直方向のみに動く特殊なタイプも用意されています。

あなたのゲームのデザインや世界観に合わせて、最適なジョイスティックを選択できます。また、複数のジョイスティックを同時に配置することもできるため、左手で移動、右手でカメラ操作といった複雑な操作も簡単に実現可能です。

あらゆるレンダーパイプラインに対応

高い互換性: このアセットは、 Unity の標準的な Built-in レンダーパイプラインだけでなく、 URP や HDRP といった最新の環境でも問題なく動作します。 Unity 2020.3.40f1 以降のバージョンであれば、どのような環境でも安心して導入できるのが大きな強みです。

ジョイスティックからの入力値はゲームのロジックと簡単に結びつけられるため、初心者の方でも迷わずに実装を進めることができます。モバイルゲーム開発を始めたばかりの方にとって、まさに必携のアセットと言えるでしょう。

まとめ

Virtual Joystick Pack」は、モバイルゲームの操作性を手軽に、かつ無料で向上させたい時に最適なツールです。

ぜひこのアセットを導入して、あなたのゲームの操作画面をより使いやすく、プロのような仕上がりにアップグレードしてみてください。

詳細はこちら:Virtual Joystick Pack

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