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【SALE】 LowPoly Cyberpunk City:600超の部品でレトロな未来都市を構築 50%オフ 2026年3月10日まで

Unity Asset Store で公開されたばかりの新作アセット「LowPoly Cyberpunk City」をご紹介します。
このアセットを使えば、ネオンが輝くレトロフューチャーなサイバーパンクの世界を、手軽にあなたのゲームへ導入できます。
詳細はこちら:LowPoly Cyberpunk City
目次
LowPoly Cyberpunk City とは
「LowPoly Cyberpunk City」は、ローポリゴンスタイルで描かれた都市環境アセットです。
ビル、道路、看板、小道具など、合計 603 種類ものユニークなモジュールが含まれています。
- 幅広いジャンルに最適化:モバイルゲームや AR、VR、さらには FPS や三人称視点のアクションなど、あらゆるプロジェクトで利用可能です。
- 2つの表情:「昼」と「夜」の 2 種類のテクスチャバリエーションが用意されており、シーンの雰囲気に合わせて切り替えが可能です。
LowPoly Cyberpunk City の特徴
街の個性を演出する豊富な看板とネオン
サイバーパンクの世界観に欠かせない、派手な看板やネオンロゴが非常に充実しています。
- 多言語対応:日本語、英語、中国語、スペイン語の 4 か国語に対応した広告や看板を 242 種類収録。
- リアルな生活感:ラーメン屋や寿司屋、武器店、カジノなど、多種多様な店舗ロゴが揃っているため、街に説得力を与えることができます。
モジュール化された柔軟なカスタマイズ性
建物や道路はモジュール形式になっているため、パズルのように組み合わせて自由に街をデザインできます。
- 立体的な構造:地上だけでなく、 2 階建ての道路や地下駐車場、地下道といった複雑な地形も簡単に作成可能です。
- 動的な演出:スクロール可能なアニメーション付き広告が含まれており、活気のあるシーンを作れます。
- 充実した小道具:自動販売機やゴミ箱、エアコンの室外機といった細かなプロップも豊富に揃っています。
まとめ
「LowPoly Cyberpunk City」は、膨大なパーツを組み合わせて自分だけのサイバー都市を作れる、非常にコストパフォーマンスの高いアセットです。
今ならリリース記念セールで 50% オフとお買い得です。期限は 2026年3月10日までとなっていますので、この機会にあなたのゲームのビジュアルを強化してみてはいかがでしょうか。
詳細はこちら:LowPoly Cyberpunk City