当ページのリンクには広告が含まれています。
【SALE】 Universal Platform Services:Steam 機能を統合するツール 2026年2月12日まで 50%オフ

Steam 向けのゲーム開発を効率化する「Universal Platform Services」をご紹介します。
このアセットは、Steamworks .NET を活用して、実績やリーダーボードなどの機能を簡単に実装できる強力なツールキットです。
詳細はこちら:Universal Platform Services
目次
Universal Platform Services とは
「Universal Platform Services」は、あなたのゲームに Steam の多彩な機能を統合するためのプラグ・アンド・プレイ・ツールキットです。
Steamworks .NET をベースにしており、複雑なコードを書かなくても、用意されたプレハブや UI を使うだけで、オンライン機能をすばやく構築できます。
最新の Unity 6 にも対応しており、幅広い開発環境で利用可能です。
Universal Platform Services の特徴
このアセットには、現代のオンライン対応ゲームに欠かせない機能が豊富に揃っています。
Steam の主要機能を網羅
- 実績と統計情報:プレイヤーが達成した実績のポップアップ表示や、動的な統計パネルを簡単に作成できます。
- リーダーボード:世界中のプレイヤーとスコアを競う機能を、アバター表示付きの UI で実現可能です。
- ロビー機能:作成・検索・参加・チャットなどのロビー機能を網羅しています。
- クラウドセーブ:セーブデータのクラウド管理をサポートします。
- リッチプレゼンス:フレンド画面にプレイヤーの現在の状態を表示する機能をフルサポートしています。
開発を加速させる便利なツール群
- SteamCMD アップローダー:Unity エディタ内から直接ビルドを Steam にアップロードできるウィンドウが用意されており、作業時間を大幅に短縮できます。
- 柔軟な UI 対応:最新の TextMesh Pro と従来の Legacy UI の両方に対応しているため、ゲームのデザインに合わせて使い分けが可能です。
- 充実したデモシーン:具体的な設定方法や配線の仕方をすぐに学べる環境が整っています。
まとめ
「Universal Platform Services」は、Steam でのゲーム配信を目指す開発者にとって、機能実装の工数を劇的に減らせる理想的なアセットです。
2026年 2月 12日までの期間限定セール中なので、この機会に導入して、あなたのゲームの完成度を高めてみてください。
詳細はこちら:Universal Platform Services