MENU

【無料】Runtime File Browser ゲーム中にファイルを開く・保存するダイアログを実装

Runtime File Browser   GUI Tools   Unity Asset Store

Unityでゲームを開発する際、プレイヤーがファイルを保存したり読み込んだりする機能が必要になることがあります。
今回は、無料で利用できる高機能なUIツール「Runtime File Browser」をご紹介します。

詳細はこちら:Runtime File Browser

【期間限定】ローポリ系アセットがお得に手に入る「Low Poly Mega Bundle」が登場!

「Low Poly Mega Bundle」は、環境、キャラクター、クリーチャー、地形ツール、SFワールド、空、UIなど、800ドル相当のローポリ素材17点を収録したバンドルです!
ゲーム制作に必要なアセットをお得にかつ一気にゲットできるチャンス!
(※他にも多数のアセットがセール対象なのでぜひチェック!)

詳細は以下のリンクからチェックしてみてください!!
Low Poly Mega Bundle - Unity Asset Store

週ごとに有料アセットが無料で手に入るクーポンコードが配布されたり、対象アセットが50%OFFになる「Publisher of the week」もぜひチェック!

13種類のアセットが一度に手に入る「2026 クイックスタートバンドル」も、わずか$19.99の期間限定価格で登場!

Amazon.co.jp の日替わりタイムセールもチェック!

目次

Runtime File Browser とは

「Runtime File Browser」は、ゲームの実行中にファイルの保存や読み込みを行うためのダイアログを表示できるアセットです。

UnityのuGUIをベースに構築されており、導入するだけで直感的な操作感のファイルブラウザをプレイヤーに提供できます。
ずっと無料で使い続けることができるため、個人開発から本格的な制作まで幅広く役立ちます。

Runtime File Browser の特徴

Windows風の操作感と高度な検索機能

このアセットはWindowsのファイル選択画面に近い操作感を実現しており、以下のような便利な機能が備わっています。

  • ファイル名による検索機能
  • 拡張子によるフィルタリング機能
  • よく使うフォルダへのクイックリンク
  • フォルダ単位での選択モード

ダイアログ自体もドラッグによる移動やリサイズに対応しているため、プレイヤーが使いやすい位置や大きさに調整することが可能です。

最適化されたパフォーマンスとスキンの変更

機能面だけでなく、パフォーマンスやカスタマイズ性にも優れています。

  • 高いパフォーマンス:内部的にRecycled List Viewを採用。大量のファイルが表示される場合でもメモリ消費を抑え、軽快に動作します。
  • 外観のカスタマイズ:ゲームの世界観に合わせて、見た目(スキン)を簡単に変更できます。
  • モバイル対応:Android M+以降の実行時権限に対応しています。

※注意点として、Universal Windows Platform (UWP) や WebGL には対応していません。

まとめ

「Runtime File Browser」は、利便性の高いファイル選択機能をあなたのゲームに無料で追加できる、非常に便利なアセットです。

詳細はこちら:Runtime File Browser

【期間限定】ローポリ系アセットがお得に手に入る「Low Poly Mega Bundle」が登場!

「Low Poly Mega Bundle」は、環境、キャラクター、クリーチャー、地形ツール、SFワールド、空、UIなど、800ドル相当のローポリ素材17点を収録したバンドルです!
ゲーム制作に必要なアセットをお得にかつ一気にゲットできるチャンス!
(※他にも多数のアセットがセール対象なのでぜひチェック!)

詳細は以下のリンクからチェックしてみてください!!
Low Poly Mega Bundle - Unity Asset Store

週ごとに有料アセットが無料で手に入るクーポンコードが配布されたり、対象アセットが50%OFFになる「Publisher of the week」もぜひチェック!

13種類のアセットが一度に手に入る「2026 クイックスタートバンドル」も、わずか$19.99の期間限定価格で登場!

Amazon.co.jp の日替わりタイムセールもチェック!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次